行動

ノートに書いた望みの中から3つ叶えてね!

私の見ている現実を自分で創れることを知り、どんな現実がいいのかいろいろ考えてみました。

いろ
いろ
どんな現実が良いと思っているのか。私の望みはなんだろ〜???

とにかくノートに書いてみる

そんな急に現実創造できるからといってどんな現実を生きたいのかを今まで真剣に考えてこなかった。

幸せそうな人をみて、「ああいう風になりたいな。」と思ってもいつの頃からか「あの人と私は違うから」って必ず付属でついてくる言葉。

でも、ハッピーちゃんはこう言っていた。

ハピちゃん
ハピちゃん
何でもいいからとにかく望もう!

 

どちらかというと、この現実創造は誰でも出来るということを信じたくなり
どうなるんだろうという興味でやってみたくなったから、とにかくノートに思いつくものを
箇条書きで書くことにした。

あっているのかは二の次

書いてみると本当にそれが望みかどうかよくわからなかった。
ただ思いつくもの、自分が好きそうなことをただ書いた。

いろ
いろ
この望み自分の気持ちとあってるのかな…

あんまり自分の書いたことを信じられていなかった。

とりあえず出てきたことだから、『どこかの瞬間でいいなと思っていたことなんだろうな。』と思い、現実がどうなっていくかの興味と、どれが動いて行くのか観察してみようと思った。

書いてみた望み

◇記録として残す意味で書いた望みを少し書いておきます。

・実験として願望実現がスタートできる
・買いたいと思うポットが見つかる
・好きな洋服が見つかる
・コーヒー関係の仕事してみたい
・肌が綺麗になってお化粧が楽しくなる
・気に入るワイヤレスイヤホンが見つかる
・真似したいコーデをしてるモデルさんが見つかる
・ジャッジをすることも自分にとって悪いことじゃないと腑に落ちる
・ボルテックスに入ることが感覚的にわかる

たくさんの望みの中から

本当の望みではないのかもしれないな〜と思いながらたくさん書いた。

正直、感情もワクワクするような動きは感じられてない。
だから前回試しでやってみた「蝶を見せてね」をやってみようと思った。

『この望みの中から3つを叶えてね!』

と宇宙に投げた。

まとめ

自分の望みが本気のものかがわからない。それって自分の人生を諦めたくないといいつつ流れに任せるみたいにその場しのぎで生きてたのかなって思ったりした。

現実が動き出したら、あーしたいこーしたいが出てくるみたい。それからが始まりかもしれないから楽しみにしておこう。